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湘南日記

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DAYS2636 2019年軽井沢の旅(その7)

2019年 07月22日 21:00 (月)

July.22,2019
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LEICA D-LUX7
何度も訪れてはいる場所ですが、今回はここを訪れることも目的の一つでした。
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LEICA D-LUX7
入って最初に展示されているのが、信越線でEF63形と協調運転されていた189系。
色褪せが激しいですな。
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LEICA D-LUX7
何てこったい!
この情報を掴んでいれば、間違い無く金曜出発にしたものを…
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LEICA D-LUX7
そうすれば碓氷峠旧道を走る「めがねバス」も運行されており、タクシー代の約¥3.000も節約出来たのである…
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LEICA D-LUX7
ま、そんなことを悔やんだところで手遅れ。
せっかく高感度使える上に手振れ補正の付いているカメラを持ってきていることだし、さらにはお子様のいない平日がチャンスとロクサンの運転席も撮っときましょう…
と思ったら、園内20人もいない感じにも関わらず運転席は全て埋まっていたので、隣のED42など撮っておく。
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LEICA D-LUX7
空が真っ白になるのは致し方ないとして、外の展示も撮っておきましょう。
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LEICA D-LUX7
やはりSLは人気で小まめに塗装されているのか、デゴイチに関しては何時来ても綺麗なような気がする。
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LEICA D-LUX7
何時だったか塗装中な時に訪れたような気もするが、毎年のように訪れている上に年に数回来ることもあるので記憶が定かでは無い。
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LEICA D-LUX7
半年前の記憶なのか3年前なのか、最近ブログで確認しなければ分からなくなってきているのが困ったもんであると。
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LEICA D-LUX7
書籍で紹介されたこともあるブラック企業で、神経をすり減らしながらつまらぬ仕事に追いたくられていた間にも、月日は確実に流れていたのである。
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LEICA D-LUX7
そして、数年前までは美しく輝いていたゴハチも…
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LEICA D-LUX7
ステンレスボディは痛みが少ないと思っていたEF30も確実に腐食が進んでいるのである…
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LEICA D-LUX7
3年に一度ぐらい塗装されてるかんじですかね。
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LEICA D-LUX7
「列車砲」かの厳つさであるが、レールを運ぶ何たらかんたらな車両です。
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LEICA D-LUX7
さて、庫内展示の方に戻ってみると、ロクサンの運転席が空いていたので乗っておく。
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LEICA D-LUX7
興味深そうに(?)運転席に座っていた、あの人のこととかあの人の面影など思い返す。(誰だよ)
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LEICA D-LUX7
休日でファミリーなど多いと、長居しづらい運転台であるがこの日は御構い無し。
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LEICA D-LUX7
時代ですな。
助手席(?)側には灰皿が。
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LEICA D-LUX7
建物内の資料室へ。
「碓氷と彼女とロクサンの」が売り切れとなっているが、ここの売店でたまたま売り切れているのか廃刊か…
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LEICA D-LUX7
そんなこんなで、動いてもおらず誰もいないジオラマ室。
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LEICA D-LUX7
やれやれ、帰りますよ…
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